青葉台駅と中山駅を比べる
2 駅の周辺半径 800m の施設構成を、同じ物差しで並べています。 10 軸の差は平均 14 です。
青葉台駅
神奈川県 横浜市 青葉区
医療集積型
病院やクリニック、薬局の割合が同規模の街より高い街です。施設の存在感を示すもので、医療の質を示すものではありません。
中山駅
神奈川県 横浜市 緑区
医療・生活型
医療施設と日常の買い物が同時に高い街です。通院と買い物が徒歩圏で済む構成で、住宅地の中心駅に多く見られます。
- 直線距離
- 3.7 km
- 共通の路線
- なし
- 沿線の位置
- 隣ではない
- 形の近さ
- 68%
形を重ねて見る
いちばん違うところ
- 32 夜の街度は 中山駅のほうが高い 青葉台 42 / 中山 74
- 28 暮らしの街度は 中山駅のほうが高い 青葉台 36 / 中山 64
- 23 美容・ウェルネスの街度は 青葉台駅のほうが高い 青葉台 81 / 中山 58
逆に文化・娯楽の街度と医療の街度はほぼ同じです。
街全体の指標
10 軸とは別に、街の全体像を表す 3 つの数字です。
- 街の密度
- 駅前にどれだけ施設が集まっているか
- バランス度
- 特定の分野に偏らず揃っているか
- 個性度
- 平均的な街からどれだけ離れているか
青葉台
47
中山
41
青葉台
33
中山
31
青葉台
40
中山
42
10 軸の対照
高い低いに優劣はありません。
数字は施設の数ではありません。同じ規模の駅を並べたときの位置を 0〜100 で表していて、50 がちょうど真ん中です。
| 軸 | 青葉台 | 中山 | 開き | 差 |
|---|---|---|---|---|
| 食の街度 | 37 | 33 | +4 | |
| カフェの街度 | 48 | 34 | +14 | |
| 夜の街度 | 42 | 74 | -32 | |
| 買い物の街度 | 44 | 29 | +15 | |
| 暮らしの街度 | 36 | 64 | -28 | |
| 医療の街度 | 86 | 85 | +1 | |
| 学びの街度 | 71 | 67 | +4 | |
| 緑・運動の街度 | 56 | 37 | +19 | |
| 美容・ウェルネスの街度 | 81 | 58 | +23 | |
| 文化・娯楽の街度 | 21 | 21 | — |