本八幡駅と津田沼駅を比べる
2 駅の周辺半径 800m の施設構成を、同じ物差しで並べています。 10 軸の差は平均 13 です。
本八幡駅
千葉県 市川市
美容・ウェルネス型
美容室やエステ、スパといった施設の割合が高く、カフェもそれに続く構成です。身なりを整えに来る場所として使われている街といえます。
津田沼駅
千葉県 習志野市
美容・ウェルネス型
美容室やエステ、スパといった施設の割合が高く、カフェもそれに続く構成です。身なりを整えに来る場所として使われている街といえます。
- 直線距離
- 9.1 km
- 共通の路線
- 総武線
- 沿線の位置
- 隣ではない
- 形の近さ
- 71%
形を重ねて見る
いちばん違うところ
- 28 医療の街度は 津田沼駅のほうが高い 本八幡 45 / 津田沼 73
- 28 緑・運動の街度は 津田沼駅のほうが高い 本八幡 41 / 津田沼 69
- 22 文化・娯楽の街度は 津田沼駅のほうが高い 本八幡 40 / 津田沼 62
逆に夜の街度と美容・ウェルネスの街度はほぼ同じです。
それぞれの異常値
施設全体に占める割合が、同じ規模の街の平均より際立って高いものです。件数の多さではありません。
本八幡駅
際立った偏りはありません。分野ごとの割合が平均に近い構成です。
津田沼駅
- 娯楽 3.4倍
街全体の指標
10 軸とは別に、街の全体像を表す 3 つの数字です。
- 街の密度
- 駅前にどれだけ施設が集まっているか
- バランス度
- 特定の分野に偏らず揃っているか
- 個性度
- 平均的な街からどれだけ離れているか
本八幡
56
津田沼
53
本八幡
46
津田沼
35
本八幡
33
津田沼
39
10 軸の対照
高い低いに優劣はありません。
数字は施設の数ではありません。同じ規模の駅を並べたときの位置を 0〜100 で表していて、50 がちょうど真ん中です。
| 軸 | 本八幡 | 津田沼 | 開き | 差 |
|---|---|---|---|---|
| 食の街度 | 40 | 22 | +18 | |
| カフェの街度 | 27 | 21 | +6 | |
| 夜の街度 | 60 | 61 | -1 | |
| 買い物の街度 | 29 | 36 | -7 | |
| 暮らしの街度 | 54 | 46 | +8 | |
| 医療の街度 | 45 | 73 | -28 | |
| 学びの街度 | 70 | 64 | +6 | |
| 緑・運動の街度 | 41 | 69 | -28 | |
| 美容・ウェルネスの街度 | 80 | 76 | +4 | |
| 文化・娯楽の街度 | 40 | 62 | -22 |